というか声優さんすげーな。よくあんな早口で喋れるもんだ。
死に様もいいなぁ・・・俺の中での3大兄貴はやっぱカミナ・クーガー・エルメェ・・・ゴホン、オインゴ・・・ゴホンゴホン、プロシュート兄貴だな。
>0:18 >S香霖×Mアリス これは見たい・・・ 俺はヤンデレのタイプとしては男を殺すんじゃなくて
>0:18 まさか文月さんと拍手で合体できるなんて思いもしませんでした
>0:19 近づく女をぶっ殺すのが好きです
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・???
あ、時間重なったのか!何かと思ったよ!
>0:18 >S香霖×Mアリス これは見たい・・・ 俺はヤンデレのタイプとしては男を殺すんじゃなくて
>0:19 近づく女をぶっ殺すのが好きです
僕もそうですねー。某ヤンデレ系同人ゲーは男を殺す系だったのでやってなかったり。
スクイズもなー誠氏ねとは言うもののやっぱ女同士で***してたほうが。
>0:18 まさか文月さんと拍手で合体できるなんて思いもしませんでした
あ、『ノ』ってあれ彩月さんじゃなかったんですねーすいません。
・・・・・・・・ヤンデレイムできたのかな、ひょっとして。
>0:32 なんか慧霖をさりげなく頼まれてるwwなんだよどうやって絡ませろっていうんだwwwそして、ss自重かー
>0:33 とりあえず自分の好きなのを徒然書いて気合を込めるんだーby芦桐
ぶっちゃけ僕も思いつきません。慧霖推奨してるくせにね!あっはっは!(ヤケ
まぁでも半妖同士だしなー。満月になると角が生えてくるこーりん。
偶然にも森で出会った二人。そして始まる付き合い。
あぁ間違えた、突き合いだったな。角の。
>11:12 >しばらくSS自重しますね…いや、わたくし目のヤンデレ分を何処で充電しろって
ふっ・・・ヤンデレなら、もう貴方の心の中にあるじゃないですか・・・!
もしくは、貴方の後ろにね。
さて、と。今日のSSは創想話に投稿してた執事香霖の続き。というか番外編。
投稿しようと思ったがやりすぎたのでこっちに!
美鈴の反逆ネタとか書きたいなぁ・・・あ、黒くないVerね。
えっ?SSの自重?何それおいしいの?
「さてと、今日はメイドたちの教育をしてもらうわ。執事たるもの、それぐらいはできないと」
「・・・まだ二日目だというのになんでそんなハードルの高いことを・・・?」
「いいから」
「諸君!我等がフランドール様に付き従う諸君!
これから我々が行うことを理解しているか?そう、掃除だ!
館内を一斉に掃除する!だが!これはもはや掃除などという甘っちょろい言葉で片付けられるものではない!」
森近霖之助は1000を超えるメイドたちを前に、ただ叫んでいた。
しかし。その抑揚。リズム。そしてそれらに連動して動く腕は―メイドたちに、不可思議な陶酔感を与えていた。
「これは戦争だ!掃除という名の戦争である!諸君らが全身全霊を持ち片付けるのはゴミだ!
そして私は君たちを生き物扱いする気はない。諸君らもまたゴミであるからだ!
だがそこに落胆の意を感じる必要性はない!ゴミがゴミを掃除する!これほどまでの自明の理が存在するか!?
いや!しない!するはずがない!ならばその理に従うことが諸君らにとっては最大限である!
諸君らはフランドール様を敬愛するか!?畏怖するか!?どちらでもいい!
我等がやるべきことはただ一つ!その劣情愛情すべてをもってこの館を掃除することである!」
「「「「「応!」」」」
自然に――メイドたちは、声を揃えて叫び声を上げていた。ただ、大きな声で。
「諸君らに誇りはあるか!」
「「「「「応!」」」」
「諸君らに願いはあるか!」
「「「「「応!」」」」
「諸君らに祈りはあるか!」
「「「「「応!」」」」
「ならばそれをすべて捨てろ!すべてを捨ててすべてをこなせ!」
「「「「「応!!」」」」
「了承したか。さすれば赴くぞ!われらの愛しき戦場に!」
「「「「「応!!!!!!!」」」」
その演説とも言える霖之助の叫びをみながら、十六夜咲夜はただただ笑っていた。
「見つけましたよ、美鈴様・・・あれこそが、我等が欲する最後の主役・・・!」
「煽動の天才(アジテーター)・・・・・!」
そしてそれを見てレミリアとパチュリーはただ震えていた。
「ちょ・・・完全に主がフランになってるじゃない・・・っていうかアレ、反乱されたら残機無くなって死ぬわよ私・・・!」
「私だって死ぬわよ・・・っていうか、あんなにいたのね、メイド・・・」
「どうしよう、パチェ!」
「う、うーん」
テコテコ
「あ・・・!ヤバいわ、メイド44号に見つかった・・・!」
「うぅ・・・私、非番なのに・・・まぁいいわ。掃除掃除っと」
ゲシゲシ
「イタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ!?!?!?」
「ふ、踏まれてる!?」
「さて、次の場所にっと」
「・・・・・・ねぇ、パチェ・・・今のってもしかして・・・」
「気づかれなかった・・・というより、見えてなかったようね・・・・」
「「うわああああああああああああああああああああああああああああん!!!」」
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